特集ーTears For Fears/Men At Work

洋楽 Now and Thenー(37)


Tears For Fears/Men At Work


今回は
Tears For Fears(ティアーズ・フォー・フィアーズ)と
Men At Work(メン・アット・ワーク) の特集です。

いずれも、1980年代にヒットを放ち活躍したバンドです。
偶然ですが、お互い全米No.1ヒットが2曲あります。

ということは、その2曲はよく聴いたことがありますが
その他の曲はあまり聴いたことがないということで
これを機に聴いてみたいと思います。


Tears For Fears(ティアーズ・フォー・フィアーズ)

イギリス出身の2人組バンドです。

1984年にリリースされたシングル「Shout」が
全米Billboard Hot 100で1位を記録。
続いて、「Everybody Wants To Rule The World」
も全米1位となり、世界中に知られることになり
ました。


① Shout (1984)
② Everybody Wants To Rule The World (1985)
③ Head Over Heels (1985)
④ Sowing The Seeds Of Love (1989)




Shout (1984)

Everybody Wants To Rule The World (1985)

Head Over Heels (1985)

Sowing The Seeds Of Love (1989)





Men At Work(メン・アット・ワーク)

1979年結成のオーストラリアのバンドです。

1981年リリースの「Who Can It Be Now?」 と
「Down Under」 が全米ナンバーワンヒットになり
オーストラリア・ローカルのバンドとしての存在感
を示しました。


① Who Can It Be Now? (1981)
② Down Under (1981)
③ Overkill (1983)
④ It's a Mistake (1983)




Who Can It Be Now? (1981)

Down Under (1981)

Overkill (1983)

It's a Mistake (1983)



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ビートルズの出現以降、1964年頃から洋楽を聴いています。 そんなことで、突然相当むかしの曲を思い出したりします。

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