特集ー最近の洋楽CM曲

洋楽 Now and Thenー(47)


最近の洋楽CM曲


今回は、「最近の洋楽CM曲」の特集です。
CMでは、曲の一部分だけですが、一曲通して
また、MVを見ると違った世界が見えてきます。


La Bamba(ラ・バンバ) (1958)

伊藤忠商事
「いただきますの前と、ごちそうさまの先。」


もともとはメキシコの民謡だったようです。

1958年にメキシコ系米国人の歌手 Ritchie Valens
(リッチー・ヴァレンス)がロック調にアレンジして
大ヒットしました。

ところが、1959年にRitchie Valens は、飛行機事故
で他界します。(17歳没)
これからの活躍が期待されるという時の死だった
ことで、多くのファンに衝撃を与えました。

1987年に彼の短い生涯を描いた映画「La Bamba」が
公開され、映画の主題歌としてヒスパニック系の
バンド、ロス・ロボスが同曲をカバーし米国、その他
の国でも1位を獲得、世界的なヒットとなりました。

Los LobosーLa Bamba (1987)




Tie a Yellow Ribbon Round the Ole Oak Tree (1973年)
(幸せの黄色いリボン)

三井不動産 「BE THE CHANGE」 (みんなで変わろう)編


米国のポップスグループ 「Tony Orlando & Dawn」 が
1973年にリリースした曲で、同グループ最大のヒット
となった曲です。

Dawn-Tie a Yellow Ribbon Round the Ole Oak Tree
ft.Tony Orlando (1973)





Team (2013)

CHANEL N°5  CHANEL Fragrance


ニュージーランド出身のシンガーソングライター
Lorde(ロード)の2013年デビューアルバムからの
曲でチャートでも上位に入りました。
CM曲は、本人ではなく多分カバーだと思います。

Lorde-Team (2013)





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特集ーSara Bareilles/Rachel Platten

洋楽 Now and Thenー(46)


Sara Bareilles/Rachel Platten


今回は
Sara Bareilles(サラ・バレリス) と
Rachel Platten(レイチェル・プラッテン) の特集です。


いろいろなジャンルの洋楽を聴いていると、時に
アダルト・ポップ的な軽めの女性の歌を聴きたく
なる時もあります。


Sara Bareilles(サラ・バレリス)

1979年生まれ
活動期間:1998年~

米国出身のシンガー・ソングライター、女優、作家
プロデューサーと多才です。

2007年の「Love Song」は、世界的な大ヒットを記録
しています。


※ 「She Used to Be Mine」 について

2007年の映画「Waitress」を基にした同名の
ミュージカルのために、Sara Bareilles が
作詞・作曲したものです。


① Sara Bareilles—Love Song (2007)
② Sara Bareilles—Gravity (2009)
③ Sara Bareilles—King of Anything (2010)
④ Sara Bareilles—Brave (2013)
⑤ Sara Bareilles-She Used To Be Mine (2015)


Sara Bareilles—Love Song (2007)

Sara Bareilles—Gravity (2009)

Sara Bareilles—King of Anything (2010)

Sara Bareilles—Brave (2013)

Sara Bareilles-She Used To Be Mine (2015)



Rachel Platten(レイチェル・プラッテン)

1981年生まれ
活動期間:2003年~

米国出身の、シンガーソングライターです。

2015年リリースの「Fight Song」 が大ヒット
して、日本のチャート(ビルボード・ジャパン
 Hot100)でも上位に入りました。


① Rachel Platten—Fight Song (2015)
② Rachel Platten—Better Place (2016)
③ Rachel Platten—Stand By You (2015)


Rachel Platten—Fight Song (2015)

Rachel Platten—Better Place (2016)

Rachel Platten—Stand By You (2015)


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特集ーラテン(Latino)ヒット曲

洋楽 Now and Thenー(45)


ラテン(Latino)ヒット曲


今回は、ラテンヒット曲の特集です。

英語圏以外のポピュラーミュージックのすう勢と
して、このところ、韓国のいわゆるKポップの認知が
いわれますが、まだまだ、スペイン語、ポルトガル語
圏のラテン系の勢いは衰えていないと思います。

また、ラテン音楽は日本の歌謡曲に通じるものが
あるのか、日本人にとってそれほど違和感なく
受け入れることができるような感じがします。
日本語の詞を付ければ、そのまま歌謡曲として
歌える曲もあります。

最近の曲を中心に、気が付いた曲を紹介します。



① Enrique Iglesias—Bailando 
ft. Sean Paul, Descemer Bueno, Gente De Zona (2014)
② Shakira—Hips Don't Lie ft. Wyclef Jean (2006)
③ CNCO—Reggaeton Lento (Bailemos) (2016)
④ Play-N-Skillz—Si Una Vez
ft. Wisin、Frankie J、Leslie Grace(2016)
⑤ Becky G、Natti Natasha-Sin Pijama (2018)
⑥ Daddy Yankee & Snow-Con Calma (2019)
⑦ Kali Uchis-telepatia (2021)
⑧ Selena Gomez-De Una Vez (2021)
⑨ Luis Fonsi-Despacito ft. Daddy Yankee (2017)



Enrique Iglesias—Bailando ft. Sean Paul, Descemer Bueno, Gente De Zona(2014)

Shakira—Hips Don't Lie ft. Wyclef Jean (2006)

CNCO—Reggaeton Lento (Bailemos) (2016)

Play-N-Skillz—Si Una Vez
ft. Wisin、Frankie J、Leslie Grace(2016)

Becky G、Natti Natasha-Sin Pijama (2018)

Daddy Yankee & Snow-Con Calma (2019)

Kali Uchis-telepatia (2021)

Selena Gomez-De Una Vez (2021)

Luis Fonsi-Despacito ft. Daddy Yankee (2017)


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特集ーファルセット、女性声(Operatic・Feminine voice)の男性シンガー

洋楽 Now and Thenー(44)


ファルセット、女性声(Operatic・Feminine voice)の男性シンガー


今回は
裏声が特徴的な男性シンガーの特集です。


裏声といえば、黒人ソウルミュージックコーラスの
定番ですが、それ以外にも、声だけ聴いて女性かもと
疑問に思い、思わず映像を確認してしまったという
経験もあります。


※ Savage Garden(サヴェージ・ガーデン)について
 
オーストラリア出身のロック・ポップスのデュオで
活動期間は、1994~2001年 すでに解散しています。
「Truly Madly Deeply」「I Knew I Loved You」などの
ヒット曲があります。

Wiki情報によると
「ヴォーカルのDarren Hayes(ダレン・ヘイズ)は
1994年に結婚していたが、2000年に離婚、2006年に
2年越しの恋人だった英国人男性と同性結婚した。」
とあります。



① Savage Garden‐Truly Madly Deeply (1997)
② Sam Smith‐Stay With Me (2014)
③ Roy Orbison‐Crying (1961)
④ Smokey Robinson‐Being With You (1981)
⑤ Earth、Wind & Fire‐Fantasy (1978)
⑥ Bee Gees‐Stayin' Alive (1977)



Savage Garden‐Truly Madly Deeply (1997)

Sam Smith‐Stay With Me (2014)

Roy Orbison‐Crying (1961)

Smokey Robinson‐Being With You (1981)

Earth、Wind & Fire‐Fantasy (1978)

Bee Gees‐Stayin' Alive (1977)



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特集ーTom Petty And The Heartbreakers/The Traveling Wilburys

洋楽 Now and Thenー(43)


Tom Petty And The Heartbreakers/The Traveling Wilburys


今回は
Tom Petty And The Heartbreakers
(トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ) と
The Traveling Wilburys
(トラヴェリング・ウィルベリーズ) の特集です。


Tom Petty And The Heartbreakers

トム・ペティ(1950~2017)は、米国出身で
ミュージシャン、プロデューサー、俳優とし
ても活躍しました。

1976年結成のトム・ペティ&ハートブレイカーズ
のリードボーカリスト、ギタリストとして、また
その後のソロ活動を含め、数多くのヒットを出し
2002年にロックの殿堂入りを果たしています。

残念ながら、2017年に偶発的な薬物過剰摂取で
死亡(66歳没)しています。


The Traveling Wilburys

トラヴェリング・ウィルベリーズ は
1988年に結成された覆面バンドです。

メンバー
George Harrison(ジョージ・ハリスン)
(元ビートルズ 2001年 58歳没)
Jeff Lynne(ジェフ・リン)
(エレクトリック・ライト・オーケストラ ELOのリーダー)
Bob Dylan(ボブ・ディラン)
Tom Petty(トム・ペティ)(2017年 66歳没)
Roy Orbison(ロイ・オービソン)(1988年 52歳没)

それぞれの所属レコード会社が異なることで
変名を使った覆面バンドになり、活動期間も
1988~1990の約2年間と短いものでしたが
セールスは好調だったようです。

期間中の1988年12月にロイ・オービソンが急死
「End Of The Line」のMVで遺影と思われる写真が
写されるシーンがあります。


① Tom Petty And The Heartbreakers-Refugee(1980)
② Tom Petty And The Heartbreakers-The Waiting(1981)
③ Tom Petty And The Heartbreakers-You Got Lucky(1982)
④ Tom Petty And The Heartbreakers
-Don't Come Around Here No More(1985)
⑤ Tom Petty-Free Fallin'(1989)
⑥ Tom Petty And The Heartbreakers-I Won't Back Down(1989)
⑦ Tom Petty And The Heartbreakers
-Learning To Fly(Version1)(1991)
⑧ Tom Petty-You Don't Know How It Feels(1994)


Tom Petty And The Heartbreakers-Refugee(1980)

Tom Petty And The Heartbreakers-The Waiting(1981)

Tom Petty And The Heartbreakers-You Got Lucky(1982)

Tom Petty And The Heartbreakers
-Don't Come Around Here No More(1985)

Tom Petty-Free Fallin'(1989)

Tom Petty And The Heartbreakers-I Won't Back Down(1989)

Tom Petty And The Heartbreakers
-Learning To Fly(Version1)(1991)

Tom Petty-You Don't Know How It Feels(1994)



The Traveling Wilburys

① The Traveling Wilburys-Handle With Care(1988)
② The Traveling Wilburys-End Of The Line(1989)
③ The Traveling Wilburys-Inside Out(1990)


The Traveling Wilburys-Handle With Care(1988)

The Traveling Wilburys-End Of The Line(1989)

The Traveling Wilburys-Inside Out(1990)


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特集ーTik Tok Hit:原曲紹介

洋楽 Now and Thenー(42)


Tik Tok Hit:原曲紹介


今回は
最近のバイラルチャートに入った曲のうち
ちょっと前の曲、相当前の曲の紹介です。


ブリトニー・スピアーズ、リアーナ、ベッキーG
ジャスティン・ビーバー の若い時の姿を見る
ことができます。

※ 「Love Tonight-Shouse」は、David Guetta
のRemix曲も入れました。


① Let's Groove-Earth Wind & Fires (1981)
② Love Tonight-SHOUSE (2017)
③ Love Tonightー(David Guetta Remix) (2021)
④ Talking To The Moon-Bruno Mars (2011)
⑤ Gimme More-Britney Spears (2007)
⑥ Heat Waves-Glass Animals (2020)
⑦ Where Have You Been-Rihanna (2012)
⑧ Eenie Meenie-Sean Kingston、Justin Bieber (2010)
⑨ Shower-Becky G (2014)


Let's Groove-Earth Wind & Fires (1981)

Love Tonight-SHOUSE (2017)

Love Tonightー(David Guetta Remix) (2021)

Talking To The Moon-Bruno Mars (2011)

Gimme More-Britney Spears (2007)

Heat Waves-Glass Animals (2020)

Where Have You Been-Rihanna (2012)

Eenie Meenie-Sean Kingston、Justin Bieber (2010)

Shower-Becky G (2014)


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特集ー西暦(Year)がタイトルにある曲

洋楽 Now and Thenー(41)


西暦(Year)がタイトルにある曲


今回は
西暦(Year)がタイトルにある曲の特集です。

西暦(Year)がタイトルにある曲の場合、一般的に
は、曲をリリースした時点を基準にして、過去の
ことなのか、未来のことなのか、現在のことを言う
のか、3つのパターンがあると思います。

過去については、どちらかと言えばノスタルジー
的な感慨を持つ曲が多いのに対して、未来につい
ては、バラ色の未来とは真逆の人類の生存に対する
危機や不安、そうした状態を引き起こした人類の
驕りへの戒め的な曲が多いように思います。

現在については、リアルタイムなので一番共感を
呼ぶのではないでしょうか。


※ Zager and Evans(ゼーガーとエバンズ)の
「In The Year 2525」 について

1969年の大ヒット曲で、日本の歌手もカバーした
くらいです。 ただ、曲を聴けば思い出しますが
記憶としてはそんなに強く残っていない感じが
します。 なぜなら、他にヒット曲がなくほぼすぐ
に解散してしまったからです。


※ 「Prince-1999」と
「Charli XCX & Troye Sivan-1999」は違う曲です。
Prince にとって1999は、将来のことで
Charli XCX にとって1999年は、過去のことになり
ますね。


※ Phoenix は、フランス出身のロックバンドです。
(1997~)


① In the Year 2525-Zager And Evans (1969)
② December、1963(Oh What a Night)
-Frankie Valli & The Four Seasons (1975)
③ 1999-Prince (1982)
④ 1901-Phoenix (2009)
⑤ 1999-Charli XCX & Troye Sivan (2018)
⑥ 2002-Anne Marie (2018)
⑦ F2020-avenue beat (2020)


Zager And Evans-In the Year 2525 (1969)

Frankie Valli & The Four Seasons
-December、1963(Oh What a Night) (1975)

Prince-1999 (1982)

Phoenix-1901 (2009)

Charli XCX & Troye Sivan-1999 (2018)

Anne Marie-2002 (2018)

avenue beat-F2020 (2020)


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特集ーCreedence Clearwater Revival/Three Dog Night

洋楽 Now and Thenー(40)


Creedence Clearwater Revival/Three Dog Night


今回は
Creedence Clearwater Revival
(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル) と
Three Dog Night(スリー・ドッグ・ナイト) の特集です。

両バンドとも1960年代後半から1970年代にかけて
活躍しました。
日本のラジオでもよく流れていて、記憶に残るバンド
です。


Creedence Clearwater Revival
(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)

4人組の米国のロックバンドです。
1967年~1972年と短い活動期間でしたが
多くの記憶に残る作品を残しています。

音楽的には、ロックンロールにブルースや
カントリーの要素が入った楽曲が特徴と
いわれます。

※ 1969発表の 「Proud Mary」 は
Ike & Tina Turner(アイク&ティナ・ターナー)
のカバー・バージョンも有名です。


① Proud Mary (1969)
② I Put A Spell On You (1968)
③ Bad Moon Rising (1969)
④ Lookin' Out My Back Door (1970)
⑤ Have You Ever Seen The Rain? (1971)


Proud Mary (1969)

I Put A Spell On You (1968)

Bad Moon Rising (1969)

Lookin' Out My Back Door (1970)

Have You Ever Seen The Rain? (1971)




Three Dog Night(スリー・ドッグ・ナイト)

1968年に結成された、米国のロック・ポップス
バンド(3人ボーカル、バック4人編成)です。

1970年の「Mama Told Me」
1971年の「Joy To The World」 が全米No.1に
なりました。

その後もヒットを続けますが、1976年に解散
1981年に再結成されています。


① Joy To The World (1971)
② Mama Told Me(Not To Come) (1970)
③ Try A Little Tenderness (1969)
④ An Old Fashioned Love Song (1971)
⑤ Out In The Country (1970)


Joy To The World (1971)

Mama Told Me(Not To Come) (1970)

Try A Little Tenderness (1969)

An Old Fashioned Love Song (1971)

Out In The Country (1970)


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特集ー食べ物(Food)がタイトルに入っている曲

洋楽 Now and Thenー(39)


食べ物(Food)がタイトルに入っている曲


今回は
料理名や食品名がタイトルにある曲の特集です。
アルコールなどの飲料は除きました。


Chicken Noodle Soup(チキンヌードルスープ)
-J Hope ft. Becky G (2019)

J Hope(BTS)とベッキー・Gのコラボ曲で2019年に
リリースされ、最近、MVの再生回数が3億回を
突破したというニュースも流れました。

原曲は、2006年のWebstar(ウェブスター)とYoung B
(ヤング・ビー)による同名曲です。


j-hope- 'Chicken Noodle Soup (ft. Becky G) (2019)

Webstar, Young B- Chicken Noodle Soup ft. AG aka The Voice of Harlem (2006)



Cheeseburger In Paradise(チーズバーガー・イン・パラダイス)
-Jimmy Buffett (1978)

Jimmy Buffett(ジミー・バフェット)(1946年まれ)
米国のシンガーソングライターが1978年にリリース
した曲です。

ジミー・バフェットは、商才にも長けていて、代表曲
の名前を付けた二つのカフェ・レストラン
「チーズバーガー・イン・パラダイス」と
「マルガリータヴィル」を米国、メキシコ、カリブに
多数店舗展開しました。

※ハワイにある「チーズバーガー・イン・パラダイス」
のチェーンは、ジミー・バフェットの事業とは関係ない
ようです。


Jimmy Buffett-Cheeseburger In Paradise (1978)



Ice Cream(アイスクリーム)
-BLACKPINK with Selena Gomez (2020)

BLACKPINK 2020年の曲で、セレーナ・ゴメスが参加して
米国のビルボードシングルチャートで13位を記録しま
した。


BLACKPINK - 'Ice Cream(with Selena Gomez)' (2020)



Lollipop(ロリポップ)(The Chordettes Cover)
-The Peppermint Patties(Vintage Vocal Trio) (2021)

Lollipop(ロリポップ)とは、日本でいうところの
ペロペロキャンディのことで、串に円盤形の大きな
飴を刺したものです。

原曲は1958年と古く、また、それほど話題にもなら
なかったようで、同年に出された女性グループの
The Chordettes(ザ・コーデッツ)のカバーが一番
知られています。

MVは、「The Peppermint Patties」というビンテージ
専門のボーカルトリオで、実際にロリポップを手に
持っているので分かりやすと思います。


The Peppermint Patties(Vintage Vocal Trio)
-Lollipop(The Chordettes Cover) (2021)



Candy Cane Lane-Sia (2017)

Candy Cane(キャンディケイン)は、杖(ステッキ)形の
キャンディのことで、米国ではクリスマスツリーの
飾り付けにも用いられることで知られます。

曲は、2017年のSiaの曲を取り上げました。


Sia-Candy Cane Lane (2017)  



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新曲(New Song)

洋楽 Now and Thenー(38)


新曲(New Song)2021.10~


今回は
2021年10月以降にリリースされた曲から紹介します。

エド・シーランは、ニューアルバムのリリースも
あってか露出、話題とも多いようです。

相変わらず稼いでいるようで
「イギリス国内で最も資産を持つ30歳以下の
セレブリティとして、3年連続首位を飾った。」
というニュースも流れました。

「Overpass Graffiti」の最後には「Shape of You」
を思い出す仕掛けがありますね。


※ 「Fix You」 は、コールドプレイの2005年の曲です。


① DJスネーク、オズナ、ミーガン・ジー・スタリオン
リサ(BLACKPINK)
② エド・シーラン
③ コールドプレイ & エド・シーラン
④ クリスティーナ・アギレラ、ベッキーG
ニッキー・ニコール ft. ナティ・ペルソ
⑤ アニッタ ft. スウィーティー
⑥ ロード
⑦ オーロラ


① DJ Snake、Ozuna、Megan Thee Stallion
LISA of BLACKPINK-SG
② Ed Sheeran-Overpass Graffiti
③ Coldplay & Ed Sheeran-Fix You
④ Christina Aguilera、Becky G、Nicki Nicole
ft. Nathy Peluso-Pa' mis muchachas
⑤ Anitta-Faking Love ft. Saweetie
⑥ Lorde-Fallen Fruit
⑦ AURORA-Giving In To The Love


DJ Snake、Ozuna、Megan Thee Stallion、LISA of BLACKPINK-SG

Ed Sheeran-Overpass Graffiti

Coldplay & Ed Sheeran-Fix You

Christina Aguilera、Becky G、Nicki Nicole ft. Nathy Peluso
-Pa' mis muchachas

Anitta-Faking Love ft. Saweetie

Lorde-Fallen Fruit

AURORA-Giving In To The Love


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プロフィール

o0bt5iphim4u

Author:o0bt5iphim4u
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ビートルズの出現以降、1964年頃から洋楽を聴いています。 そんなことで、突然相当むかしの曲を思い出したりします。

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